先日アフリカのマリを旅してきました。その時ドゴン族の村を訪ねて
非常に感銘を受けました。ドゴン族について何かご存じの方、情報
もらえませんか?
コメント一覧
ボブ・サップ2021-10-11 10:02:42

(^^)

中村里砂2021-10-11 10:05:45

   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

三遊亭歌武蔵2021-10-11 10:08:48

     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

駒形友梨2021-10-11 10:11:51

まだ生きてるのかねこのスレ。
ドゴン族社会には成人男子全員参加の結社があって、神話の伝承はそこの内部でのみ行われてたとか。
で、その中の階層それぞれに違う神話が伝わってるというのが面白かった。
なんでそんなことになるのか知ってる人いる?

齋藤彩夏2021-10-11 10:14:54

http://homepage.mac.com/hitomi18/

階層はたぶん・・・周波数の違いによってそうなるのかな。

ジョー山中2021-10-11 10:21:00

>16
おまえ、あれを史実だと思ってたのか?

田中慎弥2021-10-11 10:24:03


 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

桜井繁2021-10-11 10:27:06

ドゴン族についてはマルセル・グリオール著の「水の神」がお勧めです。
「トンデモ」本に出てくるようなシリウス崇拝が宣教師に持ち込まれた知識云々を
考えるよりも健全です(シリウスが過去、赤色巨星で今赤く見えないのは白色矮星に
なったからではなく、二重星(ほとんどの恒星系は二つの恒星を持っている)に
隠れているからであるというのが天文学者の見解です)。

斎藤宏介2021-10-11 10:30:09

ウンモ星人

寺島速人2021-10-11 10:33:12

そういえばテレビの「世界遺産」で昔やってたなあ。
宇宙の神話云々をわりと大真面目に取り上げてたのが
今となってはあほらし…いや面白い。
断崖に張り巡らされた石窟(住居)を繋ぐ石の階段と、
不可思議な意匠の仮面をつけた独特の踊りの映像が印象に残ってる。

カルロス・オルティス2021-10-11 10:36:15





毎年、約1万組の日韓結婚。
それに伴なう朝鮮化した混血児。
年間、美しく清らかな日本の新生児約100万人のうち、
毎年、約1〜2万人の新生児に
容赦無く劣等人種の血が流し込まれている。

目的は日本人の朝鮮化(不細工・低脳・犯罪者化)だ。





工藤舞2021-10-11 10:39:18

どごん

原山実子2021-10-11 10:42:21

ドゴン族の神話をネットで読んだ。短いものだったんだけど
印象は「血なまぐさい」だった。
おっそろすい〜女性器切断の因習も神話をまねてのことだったんだね。
アフリカの他の民族の神話もそんなものなのかなあ。

たしかにアフリカの神話には血腥いのが多いけど、どこのだって似たようなもんじゃない?
あと女子割礼みたいな因習と神話は、どっちが先に来るかなんてわかんないと思うけど。
そういう儀礼を正当化するために神話を作った、とも考えられるわけだし。

布施博2021-10-11 10:48:27

http://travel.2ch.net/test/read.cgi/tropical/1067119091/27

皆口裕子2021-10-11 10:51:30

やっとここか・・・
ゴールはどこだよ畜生

カン・スンユン2021-10-11 10:54:33

http://www.spazioufo.com/frergana.htm
(オリジナル:ラテン語)

パイロットの岩絵
1962年、中央アジアのフェルガナ地方で発見された。
この岩絵は紀元前2世紀頃に描かれたらしい。
目や口が焼けただれた人間のようではあるが、
どれも位置がおかしい。

一番おかしいのは、口のそばに酸素マスクのようなものが、
いくつかの部品といっしょに描かれていることである。
それはきわめて正確なスケッチで、
コードのようなものまでついている

松田元太2021-10-11 10:57:36

ミャンマー山奥のタロン族は身長130cmくらいで今は女4人男1人
しか残ってないそうじゃ。

二階堂ふみ2021-10-11 11:00:39

>>59
3/20フジテレビ放送の番組だね。「奇跡のDNA」とかいうようなの。

タロン族ってホビットみたいね。遺伝学的にも興味深かったんだけど、
漏れとしては、民話や神話の形成が垣間見えたようで面白かった。

男1人、女3人で姉弟妹の肉親関係。最後のタロン族4人は、山奥の小さな集落に他の部族とともに暮らす。
20戸ほどあるうちの一軒にまでなっている。つい50年前までは、100人もいたタロン族が、
わずか4人にまで激減したのは近親交配による出生・成長異常が原因。

部族は200年前に中国奥地から迫害を逃れてミャンマー山奥に移住した。
中国に残ったタロン族は既に滅びているが、ミャンマー移住組は200年も生きながらえたのである。
しかし、移住した人数のなかで婚姻・生殖をくりかえすうち、不健康な子供がうまれ、
部族人口が減り続けることに数十年前に気づき、他民族との交配をするようになった。

このタロン族を遺伝子レベルで調べると、元は漢民族と同一民族であったことが判るらしい。
漢民族の亜種であり、ミャンマーに移住し、近親交配の末に滅亡しつつある民族。
彼らにはどのような神話・民話が伝えられているのだろうか?

由利徹2021-10-11 11:03:42

ちなみに、このドキュメンタリーはタロン族と他民族とのハーフの男の子(11歳)なのだが、
彼の父親が純粋なタロン族の男性で、一人の男性と2人きりの純粋タロン族男性であった。

しかし、その父親も三年前に亡くなっている。
それというのも、男の子が学校に通うことになり、安全に通学できるようにと、
深い峡谷に橋を架けた。その作業中に橋から転落したためである。

実は、この事故の数日前に村で不吉なトラブルがあった。
少年の父親と、もう一人のタロン族男性は、2人きりのタロン族ということで仲がよかった。
「伝説の狩人」とも呼ばれるほどに狩猟の得意なタロン族の2人は、その日も狩りに出掛けた。
きっかけは些細なことだった。弓で獲物を仕留めたはどっちだったか?
そんなつまらないことで2人は喧嘩した。やがて、少年の父親がこう言ったのだ。

 「間違っていた方に、天罰がくだるだろう!」

その、数日後、少年の父親は不幸な事故で亡くなった。
この2人の間のやりとりを知っていた村人たちは、最後の一人となってしまったタロン族男性を責めた。
夫を亡くした少年の母親も、彼を避けるようになった。2人の家は近所だったが、果てしなく遠く感じられた。

少年が2年ぶりに里帰りしたときにも、男性との間で気まずい空気が流れる。
しかし、わずか一週間の里帰りの間に、男性から少年を呼び出して、本当は父親が少年に教えたであろう
狩りのことを教えてやったりするうちに、2人の心の距離は少しだけ近くなる。そんなドキュメンタリーだった。

このエピソードだけでも、なにかの民話とか神話とかの原型になりそうな気がした。

青柳翔2021-10-11 11:06:45

連続スマソ
>>61の冒頭2行の日本語がおかしかったの修正。

ちなみに、このドキュメンタリーはタロン族と他民族とのハーフの男の子(11歳)が主人公なのだが、
彼の父親が純粋なタロン族の男性だった。純粋タロン族男性はもう一人いるだけで最後の2人になっていた。

土井善晴2021-10-11 11:09:48

清泉女子大の伊藤一三さん、かわいい。

滝菜月2021-10-11 11:12:51

>>60-61おもしれぇ!再放送は無いのかな?