出雲は歴史が古いし、
出雲大社もあるし、
妙に顔の濃い仏様も多い

出雲文化の謎にせまってください
コメント一覧
吉田勝次2021-10-11 14:28:11

出雲だけ関東弁に近い
神業(゜∀゜)

春田純一2021-10-11 14:31:14

名古屋弁だと思われ

リチャード・ン2021-10-11 14:34:17

関東弁です!


        砂の器参照

ローレン・コーハン2021-10-11 14:37:20

ニャーニャー言ってるし

飯塚高史2021-10-11 14:40:23

>>291
砂の器なら、東北弁じゃない?

江原由夏2021-10-11 14:43:26

>>288
河内弁、摂津弁、和泉弁、京都弁、近江弁・・・の違い分かる?
違うらしいけど、よその人間からとってみれば全て「関西弁」

出雲と米子も似たようなもんだよ

武田幸三2021-10-11 14:46:29

よその人が聞きゃそげかもしれんな。けど出雲の人の言葉は、米子のオラやちが聞いても、何言っちょーか分かぁへんでぇ!

ナム・ギュリ2021-10-11 14:49:32

出雲弁は名古屋風の言葉を東北風の訛りで発音する

森本健一(画家)2021-10-11 14:52:35

東京イントネーションとは乃ち朝鮮人であるう!

濱野智史2021-10-11 14:55:38

>>294
ちっちっちっ、そいつあ違うな・・・
えー、日本の方言は京都を中心に水の波紋のように広がっていくそうです。
九州の方も標準語と明らかなイントネーションの違いがあり、ハッキリ言えば
東北弁を聞くぐらいの忍耐と努力が必要となります。
出雲も場合、かつて大きな都が存在した時代の方言がそのまま現在まで残るこ
とは学術的にも証明されていて、それが戦国の尼子氏のものだと考えられます。
さらに、東北地方に隣接する関東地方、出雲地方に隣接する伯耆地方のイント
ネーションはほぼ同じであります。これも学術的に証明されていることです。
NHKのメガネをかけてニュースを読んでるアナウンサーも伯耆の人ですが、
標準語のようでビミョーに違います。濁音の使い方が山陰っぽいですね。

蓬莱大介2021-10-11 14:58:41

関東は基本的に東京イントネーションで出雲系だろ
九州では豊国がそうだ、九州は他に様々なイントネーションがあり
バラバラだが、関西四国は基本的に同じ近畿イントネーションとなる。
中国地方は三つに分かれる畿内型、広島型、山口型(東京イントネーション)

関口アナン2021-10-11 15:01:44

広島イントネーションはちょっと独特である。

北条政子2021-10-11 15:04:47

>>218
松江の起源は、南北朝時代に”六分一の衆”と呼ばれた山名時氏が守護国伯耆から
出雲の国を侵略して築いた要害だろう。
当時、出雲の守護は近江の塩次氏なのだが、実質的支配は山名氏のものだった。
そのため塩次氏の棟梁はついには自決してしまう。
”仮名手本忠臣蔵”という舞台は、両氏の抜き差しならぬ関係を”忠臣蔵”のキャ
ラに置き換え、さらに山名氏と塩次氏の妻の”不倫”という分りやすい因縁を織り
交ぜたストーリーである。

高橋美来2021-10-11 15:07:50

塩治じゃないの?

斉藤由貴2021-10-11 15:10:53

この地域にも土雲が居たらしいですよ。
イズモって新羅の渡来人の発音でしょう?

坂本恵美2021-10-11 15:13:56

古代出雲イスラエル王国の謎―神社に隠された日本人のルーツ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054026745/


コレ、読んだ人いますか?
説得力がある、と私は感じました。

国山ハセン2021-10-11 15:16:59

仏教の中のユダヤ文化―聖書から見た釈迦の教えと聖徳太子伝説
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/405402744X/


この本も説得力あります。

麻倉みな2021-10-11 15:20:02

>>301-302
塩冶判官だよね。

野村風馬2021-10-11 15:23:05

オカ板で、島根の「ことりばこ」なる呪具が話題になってるんだけど

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1124206886/912

近藤くみこ2021-10-11 15:26:08

>>302
>>306
サンキュー、そうだ”塩冶”だ!
その後の山名氏は、天皇の策略の結果、但馬山名・伯耆山名に分裂してしまう
のですが、嘉吉の乱で勢力を取り戻す。
伯耆山名氏はこのとき、伯耆・出雲・美作・備前・備中・備後のそれぞれ、
尾高城・松江城・津山城・福岡城・竜王山城・神辺城を配下に治めていました。
戦国時代に入り、山名氏の勢力が大きく衰えたスキを狙って伯耆山名氏の領土
を出雲尼子氏が侵略します。が、尼子氏の支配は長く続かなく安芸毛利氏が正
統な統治者と認められることになります。
ところが羽柴秀吉の備前・因幡への侵略により”備中高松城の戦い”で雌雄を
決することになるのです。

佐々木莉佳子2021-10-11 15:29:11

塩冶って名字の人、今もいるぞ

川瀬智子2021-10-11 15:32:14

安芸毛利氏って安来市の母里の出だとか。

向田邦子2021-10-11 15:35:17

マジレスすると、出雲国は馬韓の国、そこから全国を
統一したのが倭王、皇室のルーツ
本来は、馬韓の倭国征服だったが、結局倭国メインで、馬韓も保有している
という形の王になってしまった。イギリスのノルマン朝と同じパターン。

10月に出雲に神が集まるというのは、当時の出雲政権の
各地に派遣されてる役人が出雲に帰ってくるのが10月だったから。
その名残り。

後に大和地域へと遷都したため、古都を封印する意味で、出雲大社が建てられた。

これが古代史の真相。

宇野なおみ2021-10-11 15:38:20

創作乙