うさぎ以外になにがあるの?
コメント一覧
笑福亭鶴光(2代目)2021-10-12 04:07:26

おばあちゃんが、十五夜のときに「つきふみ」という遊びをしていました
満月の明かりでできた影を踏むという、いわゆる影ふみの月明かりバージョンなんですが
なんだか名前が風雅な感じだったんで、頭に残ってます。

秋山多奈2021-10-12 04:10:29

おばあちゃんが、十五夜のときに「つきふみ」という遊びをしていました
満月の明かりでできた影を踏むという、いわゆる影ふみの月明かりバージョンなんですが
なんだか名前が風雅な感じだったんで、頭に残ってます。

櫻井健一朗2021-10-12 04:13:32

>>108
へえ、いい呼び名だね。

中島義道2021-10-12 04:16:35

    ◎
  __( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)
 (    )  ̄ ̄ ̄   冫 冫
   ̄ ̄     〇    冫冫
        〇〇    | /
  ∩∩   〇〇〇   ||
  | | | |  | ̄ ̄ ̄ ̄|  ||
  (  )   | ̄ ̄ ̄|   ||べ
  / |  |  ●   |   | ̄|
 ( o⌒)  |     |   (  )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今年、十五夜があいにくだったので十三夜には期待してます。
 お月様が雲の間から見えますように!

麻倉みな2021-10-12 04:19:38

『望』って字には、「家を出て外にいる主人の帰りをまちのぞむ」ってな本義もあるらしい

とてもドラマチックじゃあーりませんか

大西宏明2021-10-12 04:22:41

月経って月と関係あるの?

山口多聞2021-10-12 04:25:44

age

五十嵐毅2021-10-12 04:28:47

>>112
そういう説も有るけれど…ぶっちゃけ、精神バランスでどうにでも左右されるものだし。

松田元太2021-10-12 04:31:50

月の力…神秘的ですね。上げても良いですか?

古今亭志ん生(5代目)2021-10-12 04:34:53

月読は男じゃなくて女の方が良い。
そして、自分はスサノオになって二人のお姉ちゃんにかわいがられたい。

韓國瑜2021-10-12 04:37:56

月詠モードageeeeee!!!!

たぴみる2021-10-12 04:40:59

つきは何故つきか、つきづきの借金が払えなかったが
暴力沙汰にならずにすんだ。ついている、つきまくっている。
お月様ありがとう。これからも踏み倒します。

サイモン・ベイカー2021-10-12 04:44:02

おれもなぜか金がはいってくるらしい。w
とききました。

ユマ・サーマン2021-10-12 04:47:05

ってか細木和子が女は月を見るなとか言ってたけどこれは何で?

ニコ・ロズベルグ2021-10-12 04:50:08

無茶苦茶な占星術の体系つくってるようなバーサンの言うことなんだから適当だろ。

岡本夏生2021-10-12 04:53:11

古今東西占い師とはそういう商売ですよ。

江川紹子2021-10-12 04:56:14

月と狂気に関連する日本の民話や昔話の類を探してるのですが、何かご存じないでしょうか。
実家で漱石の夢十夜を借りて少し興味が湧いたので……。モチーフは六部殺しでいいんですよね?

西洋では月=狂気は明確ですが、日本においてはそれほどでもないのでしょうか?
…素人臭い質問ですみません。

RaMu(グラビアアイドル)2021-10-12 04:59:17

その式が成り立つのはあくまでルナシーって単語が介在してるからじゃないか?
いきなり結論行くと「それほどでもない」と思われ。

ただ、実際問題狂うってのはある訳だし無くはないと思うが、詳しくないから。
狂気ってのに限定しないならまだしもね。
不吉がどうとかなら上で語られてたなぁ、読んだかも知らんが。

そういやルナシーとルナを結びつけるのは何でだ?
ルナって狂った神様だったのか?

チソン(SM Rookies)2021-10-12 05:05:23

結び付けるも何もまんまルナからきてんだろ。
狂ってはいないと思うが。

佐藤祐一2021-10-12 05:08:26

書き方まずかった。

ルナシーがくるうって意味である理由とかそんなん。

森友哉2021-10-12 05:11:29

月か、月と言えば兎。これはだれでも知ってるね。
で、月のことを漢詩風に雅に言うと「玉兎」と言うわけです。白翡翠のウサギね。
ついでに、太陽と言うとカラス。黒点との関連も言われるけど、
日本の神話でもカラスと太陽の関連は見出せるでしょ?
西王母神話なんかにも関わりますがね。
そんなわけで、太陽のことを「金烏(きんう)」なんて言うわけです。

さて、「金烏」と「玉兎」の二つ、太陽と太陰の二つの球が並ぶわけで、
「金玉」という、男性器に関わりの深い言葉が生まれました。
そう考えると、このぶらぶらしたモノも、味わい深いでしょ?

グレッグ・ケリー2021-10-12 05:14:32

天竺収玉兎 悟空擒玉兎  〜孫行者太陰星君遥拝

斎藤哲也2021-10-12 05:17:35

>>128
ぶわははは! ナイス!!