四神に関する
特に、高松古墳のこと教えて下さい。
コメント一覧
国枝栄2021-10-12 10:19:27

陰陽闘神符っていうカードゲームを弟が買ってきたけど
青竜・白虎・朱雀・玄武の五行配当がぜんぶ土属性だった
なんだありゃ

タチアナ・コシェレワ2021-10-12 10:22:30

>>211
陰陽大戦記本スレでも話題になったけど、まだわかんない
なんらかの意図があってそうしたんだろうけど

小笠原みな2021-10-12 10:25:33

封神演技と西遊記でしか見たことないけど、
二十八宿にそれぞれ動物と七曜あてるのってなんの意図があるの?

四神に従う神として雷鳥、焔獣、金蜃、黒龍ってのがいるらしいんだけど
焔獣、金蜃、黒龍の読み方を教えてください。
再変換しても雷鳥しか再変換できませんでした。

羽鳥慎一2021-10-12 10:31:39

>>214
そんなのはいない
小説かなんかの創作だな

柴田勲2021-10-12 10:34:42

>>215
そうなんですか。
ありがとうございます

王真兒2021-10-12 10:37:45

だいたい対応する五行と種族がズレてるじゃありませんか

しかも蜃と龍で龍の眷属かぶってるし

田口華2021-10-12 10:40:48

はじめまして。
麒麟ってなんか、色によってい違うらしい。
色にはそれぞれ名称があるらしいけど・・・なんか忘れちゃいました。
名称は忘れたケド黒い麒麟は一日に千里走るらしい・・・
突レススマソ。

ほとんど出ないフォントばっかの名前だったような気がするぜ<五色麒麟

又吉イエス2021-10-12 10:46:54

>>218
青:聳孤(しょうこ) 赤:炎駒(えんく) 白:索冥(さくめい) 黒:角端(かくたん)
やね。で黄色が普通の麒麟と。
黒の角端は日に一万八千里を走るんだと。

戦慄かなの2021-10-12 10:49:57

思い出し書きだけど
鳳凰にも五色のがいるそうな(ってか元々五色の体だけど)
赤が多いのが鳳凰、黄が多いのがエンスウ、青が多いのが鸞、紫が多いのがガクサク、白が多いのが鵠、もしくはシュクソウ(緑の場合も)
(鸞は鳳凰のメスのことという説もある。「鸞鳳」という呼び方もあるとか。でも鳳と凰でつがいだって言うしようわからん)
なんかもう1パターンあったんだけど手元に資料がないからごめんしてけれ。
あと五色の鳥で「鳳鳥」「鸞鳥」「皇鳥」なんてのもいる。これも鳳凰は「皇鳥」に属するとか云々でまた混乱…。
そんで鳳凰は麒麟と違って五色に分かれてる奴は殆ど不吉らしい。おめでたいイメージあるのにね。

うーん…朱雀と鳳凰は同一視されるとはいえ四神の話からは逸れちゃったかな。長々とスマソ

桐村萌絵2021-10-12 10:53:00

そういや鳳凰ってもともとは風の神なんだよな

清水翔太2021-10-12 10:56:03

五方神鳥と四方風神と四神は関係あるでしょ、やっぱり。

向田邦子2021-10-12 10:59:06

そいや龍も五色あった。東の青龍、南の赤龍、西の白龍、北の黒龍、中央の黄龍
その中でも黄色は中国にとって特別な意を持つ色であり、神話に語られる禹の姿は龍であったと先に触れたが、
その龍は黄龍だった。っていうはなし。

ジュディ・レイエス2021-10-12 11:02:09

杵築大神、佐多大神、熊野大神、能義大神

林下熱志2021-10-12 11:05:12

五行説によれば、木から火が生じて、火から土が生じて、土から金が生じて 金から水 水から木が生じると循環しているのだよね。
これを相生関係と言い、水が火を克し、土が水を克しと相克関係もある。
この相生相克関係は、互いが互いを生じさせる一方で、互いが暴走することを食い止めるために必要なものだと考えられている。
水が弱まれば相克関係にある火が力を持ち、水と相生関係にある木が弱まる。
すると木と相生関係にある水も力を失い、それは火が力を失えば土も弱まると五行の調和は崩れていく
つまり相生相克は一体のものであってどっかが狂えば全体の崩壊する。
これが五行説の考え方であって、オカルトとかでよく使われているように決して火と水は敵対関係にあるわけではなく、一体のものなんだ。
まあ、これが五行説の根本的な考え方だよ。

四神も五行を神格化した存在だが。。
四神の場合は土と中央に置いているだろ。土はつまり最高の存在として考えられているが
これは五行説の初期の考え方だからな、発展した後は土も五行の一部であって優劣は存在しない。
相生関係を五角形で、相克関係を五ボウ星で描くのは、後世になってからのことだが。。
って言っても確か漢の時代以降だったかな?

呉念庭2021-10-12 11:08:15

五行では漢王朝は火を大切にして栄えたから、漢王朝の後に続く三国時代の魏と呉は火の次は黄つまり土を重視した。
そうなると漢の前の秦は木で栄えた王朝となる。
秦の前っと言っても戦国時代で王朝が次々と変わったからよくわからんが、周だとすれば木の前だから水の王朝だな
周の前の商は金の王朝
その前の夏が土の王朝だな。
夏の前には三皇五帝の時代がある。
lここいらまで来ると完全に伝説だから、夏王朝は長江流域などで商王朝以前の夏王朝に相当すると思われる遺跡が発見されているから実在した可能性はあるが。
三皇五帝はまず存在しないか

川柳川柳2021-10-12 11:11:18

>>224
それも時代による。詳しくは>>226で書いたけど、漢の時代には火が重視されている。
黄帝内経という医学書、これは黄帝が著者とされるが実際は漢の時代に編纂されたものだと考えられている
そこには全ての臓器の中心として心つまり火が重きに置かれている。
つまり土より火が重視された時代もあったのだよ

ウソク(PENTAGON)2021-10-12 11:14:21

>>1
高松古墳に四神が描かれて注目を浴びたのは、玄室に四神を描く作りは同時期の朝鮮半島に見られた習慣だからだ
まあ、韓国あたりが日本文化の根と喜びそうな話だけど。
高松古墳の時代に朝鮮半島と密接な文化交流があった事実が裏付けられたわけだ

奥川恭伸2021-10-12 11:17:24

五方神鳥

東方 発明 ・・・鳩の嘴、丸い目。至れば旱魃と戦禍の感。
南方 焦明 ・・・烏の嘴、大きい頸と翼と脛。至れば人死にの感。
西方 シュクソウ ・・・長い嘴、疏翼、丸い尾。至れば水害の感。
北方 幽昌 ・・・兌目、小さい頭、大きな体、細い足、脛は鱗葉のごとく。至れば旱魃の感。

中央 鳳皇

発明と焦明はともに発朋と焦朋であって、朋は鵬であり鳳に通じる。
幽昌だけ鳥らしい描写が無いのも面白い。

和田アキ子2021-10-12 11:20:27

Age

藤森夕子2021-10-12 11:23:30

>>201
最後の「北方玄武」は、死と再生を繰り返す亀と蛇の姿

アンドーひであき2021-10-12 11:26:33

街で四神Tシャツ着た女の子とすれ違った
最近は何でも図柄になるもんだな

ジヒョ(TWICE)2021-10-12 11:29:36

西方を析という、風を?という
南方を夾という、風を微という
西方を夷という、風を彝という
北方を宛という、風を殳という