普段はは強面。でもベッドでは男の言いなりの中澤
コメント一覧
横山愛子2021-10-08 21:47:08

[ここ壊れてます]

[ここ壊れてます]

矢野有美2021-10-08 21:53:14

かわいくないよ?

山田長政2021-10-08 21:56:17

95、健太?

アリーナ・ザギトワ2021-10-08 21:59:20

[ここ壊れてます]

山田涼介2021-10-08 22:02:23

あげまーす

ジョニー・ウィアー2021-10-08 22:05:26

アホはほっといて、めげずに続きを行ってみよう

中崎彩香2021-10-08 22:08:29

[ここ壊れてます]

チョン・テス2021-10-08 22:11:32

アホどもが消えてから続ききぼーん。

藤井克典2021-10-08 22:14:35

[ここ壊れてます]

シェリー・デュヴァル2021-10-08 22:17:38

あげげ

カースティ・アレイ2021-10-08 22:20:41

そろそろ続き書いてもいい?

片岡沙耶2021-10-08 22:23:44

頼みます。

飯塚高史2021-10-08 22:26:47

よろしくお願いします

さーいってみよー

小山田春樹2021-10-08 22:32:53

大きく広げた肢の間で、白魚のような細い指が、せわしなく動く。
桃色に染め上げられた26歳の熟れきった肢体が、薄暗い照明の下で小刻みに震える。
「・・・ぁああ・・もう、イキそうですぅぅ・・・」
10歳も年上の女の繰り広げる行為を見つめる少女の顔には、何の感情も読み取れない。
「あははは。お前のスケベさには呆れるな。毎日オナニーやってんのか?この欲求不満女が!!」
乾いた笑い声。しかし、その瞳には冷たい光りが静かに宿っているだけだ。
ダンシング・ラブサイト・ツアー中のホテルの一室。いつものように中澤は、市井の言葉責め
を受けながら、至福の時を迎え、ガクガクと腰を震わせていた。
「・・・んっあ!イッちゃうううんんん・・・ぁああ」
中澤は鼻に掛かった甘えた喘ぎ声を発すると、少し赤紫がかったその部分から、ぴっぴっと潮
を吹いた。

「・・・ん・・・ふう・・。そ、そう・・・。安倍がね・・。策はあるのか?」
「んっ・・・は・・・はい。もう手は打っています・・・ああっ!!」
2ラウンド目。ペニスバンドをつけた市井にバックから突かれ、中澤の声は今にも泣き出しそう
だった。
「んんん・・・ああああ。良すぎるうう。気もちええよう・・・あっ!!!ふひゃあんんん」
(あたしも成り行きを見物させてもらおうかな・・・)
ギラギラした市井の視線の下で、中澤はより大きな快楽を求め、貪欲に腰をグラインドさせていた。
双頭バイブでもあるその器具に、市井自身もクライマックスを迎えようとしていた。
「ああああっ!!!!んんんんぁぁああああああ!!!」
二人のどす黒い妄想の中で、安倍が精液まみれになっていたのは言うまでもない。
「・・・はぁはぁはぁ・・・」
(なっち・・・・。メチャクチャに乱れさせてあげる・・・)

玉春日良二2021-10-08 22:35:56

中澤〜

アンドーひであき2021-10-08 22:38:59

安倍を目覚めさせるのは、難しくはないだろう。彼女自身も「願望」があることを口に
している訳だし、何より先日の一件以来、中澤に何度か誘いをかけて来てさえいた。
しかし、中澤はここで市井から教わった「焦らし」を選択した。欲求を抑えつけるほど、
それが弾ける時は大きくなる。中澤が身を持って体験したことだ。
そしてその計画は、とある地方都市のコンサートの打ち上げで実行に移されたのだった。

2次会のメンバーは中澤、市井、安倍、そして市井の仕込みのスタッフが3名。
宴は合コンの様相を呈してきた。市井が王様ゲームをやろうと言い出し、安倍の顔が
強張る。
「ん?なっち、こういうノリ嫌い?」
安倍には本能的に「嫌われたくない」という思いが働くようだ。愛想笑いを浮かべ、
場を壊すまいと必死である。
「いいよ。なっち、一遍してみたかったんだ」
誰からも良く思われたい。人前ではイイ子でいたい。それが自分の首をしめていること
に気付かない安倍であった。
「ええと・・・。3と5がキス!」
中澤と市井である。
二人は、安倍に見せつけるように、大胆に舌を絡ませ、濃厚で長いキスを交わす。
食い入るように見入る男達。中澤はしっとりと潤んだ流し目で、安部のほうを見た。
(・・・凄い・・・。紗耶香も裕ちゃんも・・・。ああ・・・)
堪らず、安倍は気付かれぬよう、下半身をモゾモゾとよじった。

杉田二郎2021-10-08 22:42:02

ヤバイ、まだ職場なのに…!

水瀬いのり2021-10-08 22:45:05

安倍にはエロティックな命令は出さない。市井の指示通り、中澤達は徹底的に安倍に見せ
つけることに終始した。
「なんや、なっち、興奮してるんとちがうかあ?」
中澤の冗談めかした笑いが、安倍には憎らしく映る。
(酷いよ。裕ちゃん・・・・)
安倍の顔は上気し、鼻腔がひくつき、その綺麗な瞳は妖しく濡れていた。
そして、それは唐突に起こった。
「あれ?どないなっとん?」
ホテルの近くの小さな店を借りきった一室で行われていた宴に、突然の停電が水を差す。
「ブレーカーが跳んだのかな?俺、ちょっと調べて来ます。」
スタッフの2人が出て行くと、中澤は素早く阿部の身体に絡みついてきた。
(なっち、キスしよ)
耳元で囁く中澤の声に、安倍も小声で答える。
(だって・・・。いくら真っ暗でも、気付かれたら・・・)
(だからスリルあってええんやんか)
中澤は安倍の返事を待たず、暗闇の中の秘め事に没頭していった。口ではそう言っても、
安倍の身体はこれを待ちわびていたかのように敏感になっていた。
(んん・・ダメ・・・声が出ちゃうよ・・・)
しかし、声は別の方向から聞こえてきた。
(え?紗耶香の声??)
暫く声のする方を凝視していた安倍の目に、闇の中の痴情がうっすらと浮かび上がった。
スタッフの一人のファスナーを下げ、男のモノを頬張る市井・・・。
(凄い・・・・・紗耶香って・・・ああ・・・あんなに大きなのを)
次第に大きくなる「ジュパジュパ」という淫猥な音を聞きながら、安倍の両足の間からは
熱い蜜が滴り落ちようとしていた。

ナム・ギュリ2021-10-08 22:48:08

「んふっんふっ・・・」
初めて見る市井の姿に、安倍の目は釘付けである。いつのまにか下着だけにされていることにも、
殆ど意識が働いていなかった。ただ、その肉付きの良い肢体は、中澤の指の動きに正直に反応
していた。
「ぁあっあっあっあっあっ・・・・んんああ・・」
(ダメ・・・声が出ちゃう。とめらんない・・・)
ここに来ても、中澤の徹底した焦らし戦術は完璧だった。肝心の部分には全く触れて来ない。
その安倍の目の前で、市井が男に撃ち抜かれ、愉悦の声をあげる。
仕組まれた停電は終り、薄明かりが灯され、市井の大胆な乱れぶりが展開されている。
「いいっ!ああ・・・・んん・・・。なっち、あたしを見て・・・」
中澤の舌が安倍の耳に挿し込まれ、ゾクゾクと刺激を与え続ける。
(ああ・・紗耶香・・・・あんな顔して・・。そんなに気持ちいいの?)
「なっち、そろそろ欲しいんやろ?」
中澤は普段の市井とのプレイうを思い浮かべながら、意地悪く訊く。
部屋に戻ったスタッフが服を脱ぎ、安倍の前に、その雄雄しくそそり立った物を近づける。
もう3年も味わっていない、男のソレを見つめる安倍の表情には、もはや男に対する嫌悪感は
感じられない。むしろ、切なげでさえある。
(欲しい・・・・。これをぶち込んで欲しい・・・)
「しゃぶらせてってお願いせなあかんで」
中澤の言葉が誘導尋問のように頭に響く。安倍は泣き出しそうな声で哀願した。
「お願い・・・しゃぶらせて!」
「ふふふ・・・。何をどんなふうにしゃぶりたいんか、ちゃんと言わな」
「チンポっ!!!チンポしゃぶらせて。もう、なっち、欲しくって堪らないの」
言い終わらないうちに、安倍はその男の下半身にむしゃぶりつき、狂おしそうに口をすぼめ、
全てを吸い尽くそうとしていた。

桑原征平2021-10-08 22:51:11

男の最初の射精を口で受け止めた安倍は、そのまま男の回復をその唇で促し、次の願いを早くも
言葉にしていた。
「なっちの、厭らしいオ○ンコにチンポ入れて下さい。早く欲しい・・・なっちをもっとスケベ
 にして欲しい・・・んぐっ」
自分を曝け出し、卑猥な言葉で欲望を満たそうとする安倍は、いまや、清純派アイドルの面影は
なかった。丸いケツを必死に降る、ただの雌豚だ。
たわわに実った瑞々しい桃が、目の前で果汁をほとばしらせる姿に、中澤もまた、男を迎え入れる
準備を整えていた。
ソファに手をつき、突き上げたお尻に、ゆっくりと男のモノが挿し込まれて行く。
「ああああっ!!!気持ちいいっ!!なっち、壊れそうだよお・・んんんっふうう」
安倍と同じ姿勢で向き合った中澤にも、快楽が送りこまれる。ベッドでは市井が上になって、激しく
腰を動かしている。中澤は二人の至福の表情を見やりながら、自らも腰を動かした。
「なっち、一緒にイこな・・・ああ、なっち、凄く厭らしい顔してる・・あっ!ぁんっ」

こうして中澤は自分の奴隷を手に入れた。その満足感は、新たな欲望を生み出して行く。快楽の追求
には終りがない。
「圭坊〜〜!」
楽屋で雑誌を読んでいた保田に、いきなり後ろから抱きつく。
「もお〜〜なによ?裕ちゃん」
くすぐったそうに身をよじる保田が、大きな瞳を向ける。
「最近、えらい綺麗になってきたなあ・・・」
中澤の目が妖しく煌いた。

          ――おわり――

里々佳2021-10-08 22:54:14

112に爆笑!

又吉イエス2021-10-08 22:57:17

age