「弘法筆を選ばず」の正しい解釈とは?
コメント一覧
ベイカー茉秋2021-10-09 05:25:40

わけわかめ


この意味も解らないんじゃ
民俗・神話学なんか理解できないだろ。

岡田康裕2021-10-09 05:31:46

さらにわけのわからない説が

鳳蘭2021-10-09 05:34:49

http://read.kir.jp/file/read2531.WMV

細川成也2021-10-09 05:37:52

http://read.kir.jp/file/read2531.xxx

宗本康兵2021-10-09 05:40:55

「弘法筆を選ばず」とは
筆(道具)にはそれぞれ固有の特徴(クセ)があり
達人はそれを活かした使い方・表現ができる、という意味。

五十嵐毅2021-10-09 05:43:58

「弘法筆を選ばず」

達人ともなれば自ら筆を選ばずとも、良い筆の方から集まってくるもの。
そこから、才能と徳のある人のもとには、やはり良い人材が集まるものだ
という意味。

張奕2021-10-09 05:47:01

「弘法も筆をおろした」

千須和侑里子2021-10-09 05:50:04

「弘法筆を選ばず」

空海が生前に愛用した筆の種類が、後世「弘法筆」と称されるようになった。
これは非常に優れた筆で、かつては能書家が好んで愛用していたが、
空海亡き後は、畏敬の念をこめて皆この筆を使うことを止めてしまった。
すなわち、筆の道を究めんとする者が、空海に私淑するの意。
転じて、師匠に足を向けて寝ない、師匠の影を踏まないと同意でも使われる。

ソンミ(歌手)2021-10-09 05:53:07

「弘法筆を選ばず」

「弘(ひろ)むるに法筆をえらばず」と訓む。法筆とは、写経の異称。
平安時代から鎌倉時代にかけての末法思想により、人々は来世での救済を希うようになった。
これに目をつけた当時の新興仏教者たちが、宗派拡大のため写経による救済を提唱したが、
信仰と修行を本位とする戒律派がこのような仏教のあり方を非難していった言葉。

近年、宗教における原理主義の発生とひろがりというスキームにおいて、
西欧中世の贖宥状(免罪符)と宗教改革の関係におき換えて類似点を指摘する向きもあるが、
本質的な宗教教義のちがいや、歴史年代の開きだけでなく、前者がどちらかというと宗教者による復古主義的な
理想論としての要素が強いのに対して、後者はあくまでも時代の要請を背景とした社会改革としての現実的
意義が認められる点において根本的な相違があり、類似説は妥当性を欠くと考えるのが一般的である。

荒内祐2021-10-09 05:56:10

眠明書房スレ?

片岡沙耶2021-10-09 05:59:13

「弘法筆を選ばず」

凡衆は「筆の一本や二本、その善し悪しを選ぶか否かを論議するに終始する」という意味。
弘法程の賢人であれば瑣末な議論に惑わされず、筆を選ばず言葉ではなく書に想いを篭める。
転じて当世の「筆を選ばず」と称されたことに由来。

江口寿史2021-10-09 06:02:16

「肉棒穴を選ばず」

膣だろうと、マンコだろうとありがたくいただけバカヤロウ

長澤まさみ2021-10-09 06:05:19

慣用句だから単純に理解すれば?

摂津颯登2021-10-09 06:08:22

弘法大師は差別しないということ。人種や家柄をなんともしないこと。
皆平等だということ。筆はおちんこ様のことだぞよ。

ネフタリ・ソト2021-10-09 06:11:25

筆おろしの際はとにかく「ヤル」事が大事なのであって、
美人だとか不細工だとか、少女だとか超熟だとかマムコだとかアナルだとか
「グダグダ考える前に姦っとけ!」
という弘法大師の実践に基づくありがたい教えのことだよ。

でも、そのままじゃ大っぴらに言えないから「書道に関する話」ってことになってるのだよ。
明日からみんなに教えてあげよう!

斎藤克衣2021-10-09 06:14:28

このスレ、元は別板のアフォが立てた
乱立スレだったんだがな。今はただの
板違いなんだよな・・・


言語学板
http://academy3.2ch.net/gengo/

江坂任2021-10-09 06:17:31

「弘法筆を選ばず」は周囲の人が弘法を称えて言った言葉。
本人の言葉ではない。

ちなみに弘法自身は
「良い字を書く人は良い筆を使っている」という言葉を残している。

原田雅彦2021-10-09 06:20:34

「弘法大師の持っている筆は、全て良いものなので選ぶ必要はない」
というネタはガイシュツ?

大山康晴2021-10-09 06:23:37

空海は、中国で五筆和尚と呼ばれていたと円珍が述べている。
五筆とは、いろんな書風の作品を自在に駆使できたことへの尊称。
だから、「弘法筆を選ばず」の場合も、筆は道具の筆ではなく書風を指すほうが妥当。
つまり、「弘法大師はどんな書風もこなし、選り好みをしなかった」=「達人はその分野であれば万事において上手にこなす」ということ。

巽悠衣子2021-10-09 06:26:40

ここは詭弁の修行の場ですか?

亀田真由2021-10-09 06:29:43

五筆和尚の話は本当なんだが(笑

木村カエラ2021-10-09 06:32:46

ゴメン
シンジル

上島竜兵2021-10-09 06:35:49

自分の尻を誰にでも使わせる
って↑の人が言ってましたメポ