例:歯が抜けたら屋根の上に投げて「鼠の歯と取り替えろ」と唱えると、
  丈夫な歯が生えてくる

など、あなたの知っているおまじないを教えて下さい。
コメント一覧
木村ユリヤ2021-10-10 02:47:01

話を本題に戻して・・・
探し物をする時のまじない。
「清水の音羽の水は濁れども○○(探しているものの名前)の出でぬことなし」
おそらく母方の祖母から聞いたものだったと思う。

工藤舞2021-10-10 02:50:04

もうひとつ。
着たまま繕い物をするときのまじない。
「弘法は旅の衣に急がれて、着せて縫うのも目出度かりけり」

>>164
うちでは「脱いだ」と言ってから縫っておりました。

サイモン・ベイカー2021-10-10 02:56:10

運勢が少しでも上向くように、幸せになれるようなまじないを
教えてください。霊力というものは私には皆無ですが、それでも
お力を貸していただきたい。もう私は限界です。

井上孝義2021-10-10 02:59:13

まだここのスレは続いているのでしょうか?
おまじないでうちの祖母に聞いた話でやけどをしたときに
氷の池の大蛇がひにやけて死するともこのやけどひりつかず傷つかず
おんあぶらおんけんそわかおんあぶらおんけんそわかおんあぶらおんけんそわか
ハァハァハァ(やけどに息を吹きかける?)を3回くりかえすと本当に
後々痛くなくて傷ものこらないまじないを教えてもらいました。
宗教とかはよくわかりませんが私は効くとしんじています^^

桜井玲香2021-10-10 03:02:16

「「「恋のおまじないっ!」」」」
「「恋のおまじないっ!」」
「恋のおまじないっ!」

ボンざわーるど2021-10-10 03:05:19

>167
民間信仰ぽっいね。
里修験の人とかが広めた咒文とかかな?。
ウチにも疱瘡ぽっいでき物をハサミで撫でて治す技を、ばあちゃん伝来といって
やってくれたなぁ。

MEME(ケラケラ)2021-10-10 03:08:22

 どんな意味があるのかわからないですが、うちには代々
節分の豆を炒る時、最後にヒイラギの枝に鰯の頭をつけたヤツをかざしながら
ナニヤク カヤク シャベリバチノ クチヤク と唱える
という風習が残っています。

 この言葉の意味をご存知の方いませんか?

山本潤子2021-10-10 03:11:25

まず、密教の真言というのを
図書館で調べてみたら どうだろうか

李子君2021-10-10 03:14:28

>171さま
 レスありがとうございます。
 ただ、170の呪文?は、♪茶々壷 茶壷 茶壷にゃふたが無い〜のような感じの
節回しをするので、オンバサラダンカンとか真言系の呪文とはちがう感じなのです。
 わたしは勝手に『何厄 禍厄 喋り鉢の口厄』といった読み砕きの"口は禍の元"的な教訓で、
"ちちんぷいぷい"的な言葉なのかなと思っているのですが、
なにぶん母や祖母も意味を知らないので……

キャリー・マリガン2021-10-10 03:17:31

>>172
思いつきでよければ・・・。
初見で「何焼く、カ(?)焼く、喋り蜂の口焼く」かと思いました。
「豆を火で炒る」という行為から見ても、「焼く」が連想できるのですが。
焼く と 厄 をかけた歌遊びかもしれません。

玉春日良二2021-10-10 03:20:34

>173
 ありがとうございます。
 わたしも、なにか言葉遊びのウタという印象です。
 良く似た風習でもあれば参考になるんでしょうが、あいにくうちのまわりの他の行事ではとくにコレといったのも無くて……

 また、なにか思い当たられたらお願いいたします。

だぜ(学校へ行こう)2021-10-10 03:23:37

>>163
能「田村」にこんな文句あらあな。

「げにのどかなる 音羽の滝の 白糸の
 繰り返し 返しても 面白や 有難やな
 地主権現の 花の色も 異なり
 ただ頼め しめじが原のさしも草
 我世の中に あらん限りはの御請願
 濁らじ物を 清水の 緑もさすや 青柳の…」

別に「田村」とは関係ないと思うけど、
かなり古い迷信?なんじゃないかなーと思ってね。

湯蘭花2021-10-10 03:26:40

170さんはどこにお住まいです?
節分の日に柊・鰯の頭つけるのは東北各地でやってます
鬼は外以外のカケ声でも厄払いしますが
訛り言葉なんでちょっと文字表記できません

826aska2021-10-10 03:29:43

>176さま
レスありがとうございます。
わたしは中部地方在住ですが、じつは↓のスレで概ね解決してしまいました(^^;;
ttp://academy3.2ch.net/test/read.cgi/min/1097186173/302
 ただ完全な結論では無いので、これはというネタがあればお願いします。

斎藤こず恵2021-10-10 03:32:46

くっくるー

釜愚痴ホモ恵2021-10-10 03:35:49

サムハラは?

「ほのぼのと、まことあかしのうらなれば、われにもみせよと、ひとまつのつか」
子供の頃に読んだ本に載っていたおまじないです。
これを起きたい時間と同じ数だけ唱えれば(6時だったら6回)
寝坊せずに起きられるとのことでした。でも意味は全然分からない。

浜谷康幸2021-10-10 03:41:55

江戸時代発の弾除けのおまじないだ

宮地真緒2021-10-10 03:44:58

正座とかで足がしびれたら、おでこに3回ツバつける。
これ効く。

カエデフェニックス2021-10-10 03:48:01

「霊柩車を見た時は親指を隠さないと親の死に目にあえないぞ」
と言われたので1日に何度見てもドキドキしながら隠したのに
親父の葬式にすら間に合わなかった。。足の親指の事だったのか・・・

樹里咲穂2021-10-10 03:51:04

私が子供の頃、よく目小僧(目の上が膿んで腫れる)ができ
近所の同級生が、「家のおばあちゃんがおまじないでなおせるよ」
というので、こわごわおまじないをやってもらいました。
普通のわらを持ってきて、輪を作り私のまつげを縛るような感じで
3回、目の近くで輪を結び結ぶ時輪の中心から息をふっと吹きかけるんです。
そのおばあさんが言うのに、これだけ大きくなると直らないよと
言われましたが、そのあと、うっとうしかった目が楽になったことを
鮮明に覚えています。
ここで言わなければならないことは、その家族は、被差別部落の人達
だったことです。
私の生まれた地域では、その人達が身を寄せ合うように暮らしていた地域を
裏町と言ってその昔は、周りから忌み嫌われていたと聞いています。
なぜかこのスレを見て書きたくなりました。長文すまん

ケビン・デ・ブルイネ2021-10-10 03:54:07

午後に新しい服をおろすときはつばをかけてから着る
っていうのをばあちゃんから聞いたことがある。

小菅麻里2021-10-10 03:57:10

痛いの痛いの飛んで行け系のおまじないなのですが、
痛む所を撫でながら

 つづらぽんぽん、こがね(黄金)さらさら
 こよ(小夜?)のまつばら(松原)
 ○○ちゃんの痛い所飛んで行けー
 (患部にフッと息を吹き掛ける)

少なくとも4代くらい前(祖母の祖母あたり)から、我が家に母系で伝えられ
ているおまじないなのですが、どなたかどの地方のものなのかご存じありませ
んか?
母系の御先祖様は明治中期(祖母の祖母が子供の頃?)にどこからか北海道に
移民して来たそうで、今となってはどの地方の出身だったかもわかりません。

幼い頃は効果てきめんのおまじないだと信じていたんですが…、今考えると怪
我でパニクった子供を落ち着かせる、というのが最大の目的だったのでしょう。
この長いお呪いをゆっくり唱えている間ずっと撫でて貰っていれば、びっくり
してたのも忘れてしまいますよね。