タイトルでオチばらしちまってんじゃんか!
こんなんあり?
コメント一覧
磯本五段2021-10-10 12:31:57

>>22
処女なのに舌技はプロ級の冥土さん(;´Д`)ハァハァ

新木さくら2021-10-10 12:35:00

あん、焦らして差し上げようと思いましたのに……

イーロン・マスク2021-10-10 12:38:03

冥土あなどれん。

斉藤祐也2021-10-10 12:41:06

冥土さんマンセー!!

古賀紗理那2021-10-10 12:44:09

>>27
ナナミタンノメイド?!
(;´Д`)ハァハァ…モ、モエ

辻梨恵2021-10-10 12:47:12

うぉ、バナー広告が「426」だよ。

そろそろマジレス。
民話は内容を知っていて聞くものなので、「鶴女房」「鶴の恩返し」で
まったく問題ありません。

SUGIZO2021-10-10 12:53:18

>>32
おおっ!

高橋真依子2021-10-10 12:56:21

メリュジーヌ

やまじ2021-10-10 12:59:24

さしもの冥土さんもこれまでか。
さよなら冥土さん。

新木さくら2021-10-10 13:02:27

>35
>>32でスレ終了しちまったからなぁ・・・

・・・ネギ板に帰るか。(藁

矢野通2021-10-10 13:05:30

(^^)

山口あゆみ2021-10-10 13:08:33

(^^)

ユン・ウネ2021-10-10 13:11:36

(^^)

鹿取義隆2021-10-10 13:14:39

   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

玉春日良二2021-10-10 13:17:42

━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

齋藤彩夏2021-10-10 13:20:45

     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

キム・ビョンチョル2021-10-10 13:23:48

鶴の報復テロ

田中碧(アナウンサー)2021-10-10 13:26:51


 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

水上桂2021-10-10 13:29:54

キタ━━━(゚∀゚)━━━?

松本実2021-10-10 13:32:57

「所変われば」で、別の地方には「蛤女房」という民話がある。
男が助けた蛤が人間の女性の姿になって押しかけ女房になるという内容。
女房の作る汁椀が余りにも美味なので、その謎を知ろうとした男が
仕事に出る振りをして台所を覗いたら、女が鍋を便器みたいにして跨って
鍋のなかに自分の排泄物を出していたという、これが美味の秘密だった。
正体を見られた女は海に帰って行くというお決まりのパターン。
「鶴の恩返し」にくらべ、その内容は到底絵本に出来るものとは言えないが。
むしろ「蛤」と聞いて、男の毎晩の享楽の方を思い浮かべる人は多いかも。

中村あゆみ2021-10-10 13:36:00

おじいさん「おお!わしがノイローゼになった時に作った、『鶴取り器』に鶴が!?」

工藤舞2021-10-10 13:39:03

与作は、木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイホー 与作が山を歩いている際に、罠に掛かって苦しんでいる鶴をハケーン。
すぐさまに鶴を助けてあげました。 +はたを織る場面は長くなるので、以下略。+
おつるは姿を見られてしまったため、もうこれ以上人間の姿ではいけないと、お別れをする羽目になりました。
与作は「待ってくれ!!」と言いましたが、おつるは鶴の姿に変え、そのまま飛んでいってしまいました。
だが、与作は、鶴にレーダー付きの足輪を付けておいたのです。「そんなもの、オメガですぐにバレバレだわい。」
与作は猟銃を持って鶴を探索に出かけました。

尾関宗園2021-10-10 13:42:06

与作はレーダーを頼りに鶴を探すと、なんと、北海道にいることが分かりました。
次の舞台は寒い北海道。あるところに、鶴の羽が落ちていました。それをDNA鑑定をしてみると、
与作が持っている羽のDNAに見事に一致したのです。「これはおつるの羽だ!おつるはその近くにいるぞ。見つけたら捕らえろ。
抵抗する場合は射殺してかまわん。」「射殺?それはもっとかわいそうだよ。出来れば、キハ40系にはね飛ばされて死ぬ方がマシ。」
仕方なく、与作は威力の小さい弾丸で狙うことにしました。おつるだと思われる鶴が飛んできました。「与作、撃て!!」 猟銃の銃声が響きました。
弾丸は鶴の羽のところに命中。鶴は墜落。そして、鶴の羽を調べると、おつるであることが分かりました。瀕死状態の鶴を今度は線路に縛り付けて、
キハ40でひき潰そうとしました。はくつるはキハ40を運転し、おつるを思いっきりはね飛ばしてしまいました。おつるは見事に即死 ←当たり前じゃ。
もはや、血と肉のかたまりとしかいえようがありません。キハ40のスカートはおつるの血でまみれて、血生臭い。鶴の死骸は火葬した。