伝染病・不治の病・性病・一般的な病 etc...
病気や医療に関するネタをどうぞ。

このスレッドが立ったあらまし
民族神話板へようこそ【初心者用スレッド】
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/min/969543307/826-855

今まで出てきたネタのまとめは>>2-15ぐらいに。
コメント一覧
田中萌(アナウンサー)2021-10-10 15:29:16

(^^)

川崎皇輝2021-10-10 15:32:19

ドスマケというのは、癩病マケのことです。
(波平恵美子 1984:『病気と治療の文化人類学』海鳴社、107−120頁)

ハンセン病の感染経路はいまだに断定できていませんが、極端に公衆衛生の良くない地域や、これまで
一度もハンセン病が流行していない地域では、時として大規模な流行(パンデミー)が見られる傾向が
強いようです。

参考ウェブページ:特集 ハンセン病/熊本日日新聞社;
http://kumanichi.com/feature/hansen/

原田文明2021-10-10 15:35:22

MXなどで集めた動画をみんなでココにUPしよう!
http://www6.ocn.ne.jp/~endou/ten.html

寺島速人2021-10-10 15:38:25

(^^)

正代直也2021-10-10 15:41:28

(^^)

イーロン・マスク2021-10-10 15:44:31

   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

桜庭あつこ2021-10-10 15:47:34

佐田の海貴士2021-10-10 15:50:37

【医学・医療の歴史】
http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/whis/1044363996/

長澤まさみ2021-10-10 15:53:40

━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

せきぐちあいみ2021-10-10 15:56:43

     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

三遊亭歌武蔵2021-10-10 15:59:46

『枕草子』に
 病は、  胸。もののけ。脚の気。(以下略)

と、あるので少なくとも清少納言は物の怪を「病」と考えていた模様。
病の定義自体が今とは違うのかも。

ローラ・ハドック2021-10-10 16:02:49


 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

渡辺江里子2021-10-10 16:05:52

age

プリヤンカ・ネアー2021-10-10 16:08:55

    (⌒V⌒)
   │ ^ ^ │<これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  ⊂|    |つ
   (_)(_)                      山崎パン

加藤未唯2021-10-10 16:11:58

あぼーん

金平桂一郎2021-10-10 16:15:01

a

小林由依(声優)2021-10-10 16:18:04

とんとんとん
 七草 なずな
 唐土の鳥が 日本の土地に 渡らぬ先に
 とんとんばたり とんばたり

唐土の鳥は昔から、災いを持って渡ってきていたのか?
というような話が、まことしやかにウイルス騒動でいわれていたな。

辻梨恵2021-10-10 16:21:07

めばちこ治療について、私が経験した風習。

女性ものの櫛を畳の縁でこすり、その櫛を患部にあてる。そして生卵を飲む。最近はさっぱり聞かなくなったが、子供の頃自分がめばちこになったとき、親戚のおばはんどもが集まってきて、なすがままされてしまった。まぁ実際眼科に行くまでもなく直ったが。
そのときの話で、めばちこは一度できると、生涯で七回できるという話もしていたが、真偽のほどは定かではない。(事実なら自分はあと3回めばちこができることになるが・・・)

風邪で高熱を出した際、ナメクジをいきたまま飲むのがよいといって、祖母がよく飲んでいたが、確かに即効性があり、翌日にはケロッとしていた(私はやったことなし)。
たしかプロバンス地方の民間療法でも高熱にはナメクジという話を何かで読んだ覚えがあり、意外と民間療法は世界でも共通するものがあって驚いた記憶あり。

KENJI032021-10-10 16:24:10

あぁ、作家で議員でもあった今東光もナメクジ呑んでたそうだね。
それでも丸山ワクチンに変えて、結局ガンで死んだけど。

上甲正典2021-10-10 16:27:13

あら、こんなスレあったんすね。
ほとんど話題になってないけど、外科技術でいえば穢多がピカ一でしょう。

なんといっても中国医学の怪しげな人体図なんぞとちがって、
動物なんかの解剖を通して実学として学んだホンモノの知識でしたから。

杉田玄白らが 「解体新書」 のために刑死人を腑分けしたときの執刀医が
90過ぎた穢多のじいさんだったんだが、『これは肝臓、これは肺』 などと
臓器といわず血管から筋にいたるまで、ひとつひとつ取り出して玄白たちに
指し示して教えた、ってんだからねえ。

しかもそれが全てターヘルアナトミアに記述された最新西洋医学と寸分たがわず、
じいさんの知識の正確さに本職の玄白らが舌を巻いたそうな。最後の科白がまた
奮っている。 『人の身体ってのはみぃんなこうなってるんでさぁ』 って。渋いね。

川井郁子2021-10-10 16:30:16

日本史で医学といえば、まず漢方、生薬の東洋医学だね。
医食同源。つまり食事療法が最初にありきだったのだろうと思う。

歴史的にみれば、罹患率が高かったのが風邪・喘息・脚気・寄生虫
・食中毒。
特に風邪はペリシニンも無かった時代、幼児の死亡率の大半はこれ
だった。今では考えられないが、日本も今のアフリカのような乳幼
児死亡率の高い時代があったんだよ。

千原せいじ2021-10-10 16:33:19

アラビアンナイトに「テリヤカ」だか「テリヤーク」だったか、
そんな名前の万能薬が出てきたような覚えがあるのですが、
現在では滋賀県の製薬会社にのみ製法が残っているらしいと聞きました。
(滋賀県の製薬会社って近江兄弟社?)
これって、実際には何の薬なのでしょうか?

千原せいじ2021-10-10 16:36:22

あぼーん

松本実2021-10-10 16:39:25

>>116
名前は「テリアカ」。アラブの音だと「ティルヤーク」が近いのかな。
もともとは一世紀ころにローマで作られたといい、その後、処方は改良され変化し、
日本や中国には「底野迦」の名で伝来。
作っているのは製薬会社というより、処方箋薬局みたいなところだと聞いたことが…。  (←伝聞なので自信なし)
効能は解毒。
底野迦は、特に獣類に咬まれたときの解毒に用いられた。
なお、過去には材料にマムシやアヘンが使われていたようで、現在はそのままの製法では
作ることができないらしい。