上について、今までさまざまな意見があるが、本当のことはどうなのだろうか?
コメント一覧
梁勇基2021-10-11 01:14:39

あまてらすおおみかみ、おおひるめのむちが女だということを今日知った

┣¨‡┣¨‡

桂宮治2021-10-11 01:20:45

え・・・?

共通項はたくさんあるでしょ?

疋田智2021-10-11 01:23:48

あるから何

釜愚痴ホモ恵2021-10-11 01:26:51

天照大神=卑弥呼っていうのはイメージが合致するよな
>>238の火巫女だと益々そのかんが強くなる

清水俊輔2021-10-11 01:29:54

個人的には、アマテラス=卑弥呼は、考えるだに不毛かとも思うのだが、
「卑弥呼的実在がアマテラスのモデルとなった」という話なら
かろうじて(あくまでかろうじて)聞く耳を持たなくもない。
ここはひとつ、
アマテラス伝承と、倭人伝卑弥呼を結ぶ根拠を具体的に整理してくれないか?

中村あゆみ2021-10-11 01:32:57

とりあえず、基本的なことから始めたい。
卑弥呼が日巫女だ、とする説からなんだけどさ。

当時から、巫女のことは「みこ」と呼んでたのか?
自分が知る一番古い表現は「イツキノミコ(斎王)」のイツキなんだが。
当時も「みこ」と呼んでいなければ、卑弥呼=日巫女というのは苦しい気ガス。

宗本康兵2021-10-11 01:36:00

江戸時代までアマテラスが男、とされたのは
どちらかというと平安後期に大日如来と習合されたのが原因な気がする。
延喜式でもアマテラスは女として扱われてるから、当時は女神であったのは間違いない。

由利徹2021-10-11 01:39:03

http://blogs.yahoo.co.jp/livinonaprayerjp/folder/170652.html
何か間違いがあったらブログに間違いを指摘してください。

ランドン・ドノバン2021-10-11 01:42:06

>卑弥呼が日巫女だ、とする説からなんだけどさ。
当時の魏の国の音はコはカだったという説があります。
古代の中国の音に詳しい先生の報告があります。
ヒミコの音を巫女と思うのは俗説でしょう。ではヒミカとは何か?
古代王朝の名称ですからね。権力抗争が激しい時期はとりあえず女をたてた。
一般的霊力としてヒーのコとメでヒコ、ヒメ「甲音並び」に解がありそうだ。
ヒコヒメ王朝、古代姉弟権力の群雄割拠の連合の頂点がかろうじてヒミカという
役職じゃないか?すでに堀をめぐらしている事実は男性の時代だという事です。
ヒトは乙音並びでした。この謎をだれか解き明かして下さい。
尚ヒミカは日の方向、東、中国からみて日本は東ですから残念ですが、聖徳太子
の日あがる国という矜持の意味しかでません。
賢明な太子が中国よりは東だからと強調した意味は一矢報いたいというパンチなのか。
そこから妙な太陽信仰につながったのか?権威、西王母を知っていたはずなのだがね、。
中国を日の沈む国としたのは政治的音痴なのか、位置関係をありのまま語っただけなのか?
中国よりは上だぞと誇るなら太陽を祭ることが必要だった。


RM(BTS)2021-10-11 01:45:09

適切な問題設定がなされたとき、すでに適切な回答が示されている


>>253
自分が今何を理解していて何を理解していないのかちゃんと整理してください

田野井健2021-10-11 01:48:12

失礼しました。「日いずる国」に隋の煬帝が怒ったということではなく
天子という言葉だそうです。「天子」の名称には、民衆のひとりであった人が何故
王権をえることができたのかという、出自の物語があります。

天から認められる経緯が漢字という文字の発生にも関係しているらしいから
天子という意味内容は深そうです。ジャイアンツは不滅です。
そんな言い方は民衆には許されているのですが
天子は「革命される事」を認められるているので天子は永遠であっても
天子に承認された氏族が天子の永続を天からは保証されていないのです。
単なる王が天子という言葉を使用したから、怒りをかったのでしょう。陸続きだったら「討伐」されていたでしょうが海が日本側の誇りを支えてくれました。危ないプライドが沈殿していく島国、アマテラスはその誇りを強化したものではなかったでしょうか?
伊勢神宮は中国の社稷を真似ていると司馬氏は注意していませんでしたか?
決めつけたら論の展開はラクチンです。謎のヒミコ、アマテラス。


KABA.ちゃん2021-10-11 01:54:18

秀真伝と旧事紀で言っていることは一致している天孫は日高あるいは常陸から大和へ船で降臨したのだ。

最初は神、後に神を祭る最高位の巫女王を示す言葉としても利用されたのでは。

前田美波里2021-10-11 02:00:24

岩戸がくれと言うのがこの最高位の巫女王の死、再生儀式というのは葬儀を表している
感じがある。この葬儀と言うのは次の倭国王を選出することであったのだろうが予定されて
いたオシホの降臨が倭国乱にかかり実現されず、各地で巫女王が擁立された。倭国乱
の繰り返しが大型古墳建設で収斂するに従い纒向で神事を行う巫女王にその地位が移り
権力を象徴する鏡は破壊と再生を繰り返しながら中心的な豪族の手に渡る。


【主張】女性天皇 伝統重んじる論議を歓迎
http://www.sankei.co.jp/news/050504/morning/editoria.htm

山田康夫2021-10-11 02:06:30

>>259
だから神話だろ。そっくりの話が東南アジアにも中国西南部にもあるじゃん。
倭国の乱が東南アジア全域を巻き込んでたわけか?
いい加減に目を覚ませよ。

守田達弥2021-10-11 02:09:33

じっさいのとこ、日本神話だけなんでもかんでも史実を元にしてると考えるのもどうだかな

西岡良仁2021-10-11 02:12:36

そうそう、神話は神々の価値観の範疇。
犯すべからず。

カン・スンユン2021-10-11 02:15:39

天之御中主神(天主・御中主):絶対神>>高御産巣日神・神産巣日神:造化三神(宇宙・万物・神・霊の創造神)>>
別天神・神世七神:人類の創造・生命を司る神(宇魔志阿斯訶備比古遅神、他)>>イザナギ・イザナミ>>>
>『天照大御神(高御産巣日神の命令で天界(高天ヶ原)の統治)>>スサノオ・ツキヨミ:以上、三貴神』>>
天皇関連の神(大国主も天皇との契約から此処)>>産神>誕生神(氏神)>広意義での八百万の神>人間神(豊臣・乃木)>>自然神>霊獣・人工的な神>他。

江原由夏2021-10-11 02:18:42

>>264
いったいどんな史料に基づいているんだか。

大日如来>諸仏>菩薩>声聞・縁覚>梵天・帝釈天・四天王>諸星辰>閻魔王・泰山府君>
天神地祇(←←←←←ここに記紀の神々)>行疫神など

萩原朔太郎2021-10-11 02:21:45

>>265
違うな。
仏など所詮、神が創造した一つに過ぎない。
あと、天照大御神=大日如来は仏教側が言い出した事だろ。

小山裕三2021-10-11 02:24:48

わしの妾の子孫どうしで、もめるな。
ヘラがまた五月蝿いではないか。