四季報記者が注目する2023年大化け期待の10銘柄(7月19更新)

黒岩剛 7 Months+ 1630

ファーマF <2929> 
23年7月期の連結経常利益を従来予想の12.6億円→36億円に2.8倍上方修正。増益率が0.3%増→2.8倍に拡大する見通しとなった。売上高は計画を下回るものの、広告宣伝費の適正化によって採算は大きく改善する。業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の20円→22円(前期は20円)に増額修正した。

丸千代山岡家 <3399>
8月31日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。また、株主優待制度を実質拡充。1→2の株式分割実施後も現行の保有株数区分と優待内容を維持する。

ヘッドウォータース <4011>
ヴィレッジヴァンガードコーポレーション <2769> との協業を強化。ソニーのエッジAIセンシングプラットフォーム「AITRIOS」とマイクロソフトの「Microsoft Azure」を活用したデジタルサイネージの実証実験を開始。
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    Quote 2Floor
    アンジェス <4563> 
    アンジェスクリニカルリサーチラボラトリー(希少遺伝性疾患検査を主目的とした衛生検査所)で24年4月から自治体や関連機関からの拡大新生児スクリーニング受託を開始する。
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    Quote 3Floor
    ミクロン精密 <6159>
    発行済み株式数(自社株を除く)の2.00%にあたる12万株(金額で1億9692万円)を上限に、7月19日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。
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    Quote 4Floor
    栗林商船 <9171>
    発行済み株式数(自社株を除く)の0.78%にあたる10万株(金額で6810万円)を上限に、7月19日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。
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